HOME > 主な実績

都議会改革

 

◆口先だけ、言葉だけのパフォーマンスではない!

「都議会改革」を実行‥都議会のあり方検討会や議会運営委員会などで全会派一致による改正案まで精力的に交渉。
 

◆議員報酬及び期末手当を2割削減!

政務活動費を削減し月額50万円に。更に、収支報告書、領収書の写しをインターネットで公表。年間6億5千万円の経費削減と情報開示を徹底して開かれた都議会を実現。

防犯・防災

 

◆テロ、自然災害への確かな備え!

防災ハンドブック「東京防災」を都内全戸へ配布。※各区市町村別の地域情報を掲載して750万部を配布。
 

◆犯罪のない安心して暮らせるまちの実現!

平成28年度までに防犯カメラ1万台を設置。刑法犯減少に貢献。※平成28年の刑法犯認知件数は約13万件で、ピーク時の6割減。
 

◆消防団の充実!

地域の安全を守る消防団員の活動を支援するため、消防団専用無線通信機、デジタル式受令機等の整備とともに、安全性を高めた防火帽や水害時の救命胴衣など、装備充実を推進。
 

◆エアハイパーレスキューが発隊!

航空消防救助機動部隊(エアハイパーレスキュー)が発隊。ヘリコプターの機動力を活かし、迅速な消火・救助・救急活動を展開。

教育

 

◆理数教育の推進!

平成27年に都立学校3校を理数イノベーション校に、同28年に都立学校24校を理数研究校に指定。将来、科学技術で世界をリードする人材の育成とともに、理数に興味をもつ生徒の裾野を拡大。

医療

 

◆安心の母子医療提供体制構築へ全力!

母子を必ず受け入れる医療機関として、スーパー総合周産期センターを充実させ「最後の砦」の役割を強化。

子育て支援

 

◆待機児童ゼロに向けた緊急対策!

保育所等の整備促進、保育人材育成、利用者支援の充実へ「待機児童解消に向けた緊急対策」をとりまとめ(平成28年9月)。更に、保育サービス約4万9千人分を拡大。

高齢者・障害者福祉

 

◆高齢者施策の充実!

特別養護老人ホームの整備促進を図るため、整備率の低い地域に整備費補助の加算を実施。また、介護職員住宅の借り上げ支援による介護人材の確保・定着を図る。更に、高齢者施設約8千人分を拡大。
※サービス付高齢者向け住宅も4か年で約6千戸建設。特別養 護老人ホームへの入所申込者は3年間で1万2千人減少
 

◆障害者が安心して暮らせる社会へ!

地域生活の基盤整備、在宅医療支援体制の充実、就労支援ほか、都長期ビジョンなどで実効性ある施策を展開。

景気・雇用対策

 

◆地域の活性化に全力!

新・元気を出せ商店街事業、地域の底力発展(再生)事業助成など、地域活性化への取組みを粘り強く継続。
 

◆希望を持って働ける都市東京へ!

2か年で非正規雇用労働者を1万2千人以上正社員化。若者、女性、高齢者、障害者の就業を全力でサポート。
 

◆「ビジネスチャンス・ナビ2020」が本格稼働!

東京 2020 大会開催などを契機に様々な情報を提供。全国の中小企業の受注機会の拡大を全力で支援。(平成28年4月)。
 

◆観光産業振興による経済の活性化!

訪都外国人観光客が4年で倍増、1千万人超に。
※訪都客実績:平成23年410万人→平成27年1190万人

2020オリンピック・パラリンピック

 

◆大会招致成功と大会経費2000億円削減!

2013年、ブエノスアイレスのIOC総会で東京が2020年開催都市に決定。新規会場の整備を再検討し、3か所の整備中止などで、2000億円を削減。

都市インフラ整備

 

◆三環状道路の整備!

首都高速中央環状線全線開通で、首都高の交通渋滞(渋滞損失時間)は約4割解消。この4年間で、鉄道の連続立体交差化の6事業が完成し、累計で踏切96か所を除却。
 

◆島しょの情報格差解消!

超高速ブロードバンド整備促進。


 

〇テロや災害に強いまち
子供が健やかに、女性が活躍できるまち
〇お年寄りや障がい者にやさしいまち
若者が夢と希望をかなえる教育のまち
〇命と健康を守るまち

 

〇元気な地域産業のまち
スポーツと文化のまち
〇ヒトとモノがスムーズに行き交う活気あるまち
自然の調和を創出し、未来のエネルギー活用のクリーンなまち

 

〇東上線連続立体化へ着実な一歩
城北中央公園等を活用したスポーツの板橋
〇大山駅・上板橋駅・板橋駅周辺のまちづくり推進
商店街のにぎわい創出

 東上線立体化での成果